タグアーカイブ: バスタ新宿

関東地方整備局が2017年8月17日発表した東京・JR新宿駅南口「バスタ新宿」のお盆期間(8月5〜16日の12日間)の利用状況によると、今月13日の利用者数は4万1140人に上り、ゴールデンウイーク期間中の5月3日の4万…

続きを読む

ジェイアールバス関東(中村泰之社長)と西日本ジェイアールバス(宇都宮道夫社長)が東京―大阪間で運行している夜行高速バス「ドリーム号」の新型車両発表会が2日、東京・千代田区のステーションコンファレンス東京であり、「ドリーム号アンバサダー」を務めるアイドルグループAKB48総監督の横山由依さんによる新ドリーム号の名称発表などが行われた。新ドリーム号の運行開始は、3月31日。

続きを読む

国土交通省は2016年11月1日、4月4日に東京・JR新宿駅南口に開業した「バスタ新宿」の半年間の利用状況を発表した。

続きを読む

茨城県常陸太田市はこのほど、茨城交通が運行する高速バスのトランクを活用した「貨客混載による農産物販路拡大事業」を開始した。

続きを読む

国土交通省は9月27日に開催された社会資本整備審議会道路分科会基本政策部会(石田東生部会長=筑波大教授)に、「バスタ新宿」をモデルケースとした「バスタプロジェクト」を提示し、バスの利便性向上にアプローチする道路施策を説明した。今年度からバスタ新宿での運行支援システムや高速バス&カーシェアの実験などを開始し、2018年度から本格展開する方針を明らかにした。

続きを読む

新宿南口交通ターミナル「バスタ新宿」が2016年4月4日にオープンし、国内最大の高速バスターミナルが誕生した。ピーク時には1日最大1625便が発着でき、高速バス(空港連絡バスを含む)と鉄道の乗り継ぎ利便性が大きく向上し、高速バス輸送に明るい展望を切り開いた。高速バスとLCC(低下価格航空会社)を連携させ、爆発的に増加しているインバウンドに多様な移動手段を提供する試みも始まり、バスネットワークの新たな幕開けが始まりつつある。

続きを読む

関東地方整備局は2016年5月23日、道路事業(国道20号=甲州街道)で基盤整備を行い、新宿高速バスターミナルが管理・運営する新宿南口交通ターミナル「バスタ新宿」のオープン後1カ月(4月4日~5月3日)の利用状況を発表した。

続きを読む

https://busfan.jp/news-and-events/bus-ta-shinjuku-1552.htmlimg

2016年4月5日: フォトリポートを追加しました。
2016年4月27日: 加筆しました。
国土交通省関東地方整備局東京国道事務所は8日、新宿南口交通ターミナル「バスタ新宿」を、2016年4月4日にオープンすると発表した。

続きを読む

9/9